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カテゴリー: SURF

Ensyu

偶然にも杉浦さん。「時勢に流されず、逆らわず、ひっそりと。」先の先を見ているデザイナーらしい言葉。すべて。流石や。

VOUCH EVO 7’6

モモからハラまでオールラウンダー。今も思い通りに乗れてるわけではないけれど、5年前、初めて味わったグライド感はしっかりと憶えてる。1代目はあげてしまったけれど、やっぱり乗り味が好きだった。ロゴもシンプルな太ゴシックが効いている。確か、アートディレクターが、ポールさん(シャイパー)の息子さんの彼女だったかな。センスいい。

RIDE SURF + SPORTS

オーナーの柴田さんの人柄が伝わってくる素晴らしいお店。って言っても七里でお見かけたことしかないんですけど。文から伝わる丁寧な方。ありがとうございました。

Toyohama again

風があっても、空いていて、少しのフェイスとスリルがあれば十分。

欲動

体が欲している。春の遠州灘、2、3日どっぷりといくしかない。もう少しで山もはじまる。体力作りも万全だ。しかし、そういうことばっかりやっていて大丈夫だろうかと少し不安に苛まれる時もある。いや、いいんだ。仕事にも大きく役になっていることは間違いないのだから。

Trevor Gordon

常に良いイメージを。

RYAN

スピードは人を惹きつける。

Mega fish

ボードの長さに関わらず、スピードとボトムターンの遠心力を感じたいがためにサーフィンをやっている。一番は波との調和が難しい。

Flow&Soul

やっぱりヨーロッパのセンスや芸術はいいですね。いつかオーダーしてみたい。

http://flowandsoul.be/

V.Bowls

乗りたい時にどこにもない。

Mid Length Love

7‘代のVIDEOを見て良いイメージを描く。

5年前、サーフィンが上手くなりたくて鎌倉に引越した時も、ライアン・バーチがv.bowlsに乗るモノクロ動画を擦り切れるほど見てイメージしていた。

なかなか上達しないスラスターで軽い挫折感を味わっていた時、先輩からミッドレングスを教えてもらい、本当の楽しさを知った。

その時と同じ感覚だ。楽しみがあるっていい。その瞬間生きてる事を実感する。