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波に合わせる

先日の由比ヶ浜の波で
久々に充実した波乗りが出来た上に
ボードの適正について整理がついた。

ハラムネのスピードのある波は
レール厚め重めピンテールの
関澤製作所製の板が本領発揮。
だからスピードのある波や
長い周期のサイズのある波
リーフや外洋のパワーのある波にピッタリ。

コシハラでタルく厚い波の時は
丁寧な体重移動でレールを入れないと
プルアウトしやすいため
レールの厚さが中間で軽めのVOUCHが適切。

理屈じゃなく体感として理解。
小さな前進が嬉しい。

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